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長崎県に最適な断熱工法|スマイフルホーム

長崎県に最適な断熱工法

断熱材とは!?


家は構造の強度や耐久性など大事なところに目を向けてしまいがちですが、断熱工法も同じくらい重要な視野に入れるべきなんです。

ではどうして家の断熱を重要視しなければならないのかを説明していきます。

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日本には四季があり、暑い夏と、寒い冬があります。
当然、外の温度はそれぞれ違って、上下温度が約30℃くらい違ってきます。
我が国日本は北は北海道、南は沖縄があり、地区で平均温度が違います。
私達、長崎県は九州に位置し、日本全土で言うと、南側にあります。

もうおわかりの通り、
「長崎県の家は夏対策の断熱工法が必要不可欠なんです。」

夏対策の断熱工法って??

他の建築会社さん、メーカーさんは「グラスウール」や「ロックウール」などが主流で、断熱コストを下げるために主に使用しているみたいです。
家の本体価格の標準断熱仕様が「グラスウール」という会社さんが多いのではないでしょうか?
グラスウール断熱材が悪いとは言っておりません。
グラスウールも決められた施工方法をすれば断熱効果があるんです。
あるんですが・・・よく考えて下さい。
グラスウールを人が着るダウンジャケットと考えてみて下さい。

あなたが日差しが強くて、真夏の暑い真昼の外にダウンジャケットを着て立っている所を想像してみて下さい。

・・・。

ものすごくダウンジャケットの中は高温になって暑いですよね(>_<)
これと一緒で、家も真夏のグラスウールで囲まれた家は暑いんです。
これは冬対策の断熱工法だからです!

ではどうすれば真夏の暑い温度を家の中に入れないようにするか??

答えは簡単!!

温かい熱を家の中に入れなければいいんです!!

先程も言いましたが、長崎県は日本の南の方に位置します。
5月後半から9月後半まで約4か月間は暑い日を過ごすことになります。

「やっぱり夏は暑くなくっちゃ!!」という方はこの話は向きませんが、家族が快適に過ごせて、「我が家は涼しいなぁ」「電気代が前より減っちゃった!!」とおもわず口から出てしまう断熱工法があります。

長崎県の冬は気温が下がり、0℃以下になることもよくあります。
今度は冬対策の断熱をしなくてななりません。
部屋の中で温められた空気が壁体を通って外に逃げないようにするための断熱施工をしなくてななりません。

この夏、冬の両方の断熱が出来る断熱工法こそ、長崎県に合った断熱工法ではないのでしょうか?

もう一度言います!!

長崎県に合った最強の断熱工法は・・・

夏涼しく冬暖かい家」
なんです{#emotions_dlg.368}


”スマイフルホームの標準仕様断熱材”

今から長崎県に最適な家の断熱工法をご紹介しますが、私たちの現場の写真を使ってなるべくわかりやすくご説明します。

では始めます{#emotions_dlg.099}

まず、スマイフルホームの断熱工法は・・・
h1_cw.jpg
です{#emotions_dlg.150}

どういうことなのか??

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よくわからないと思うので、現場写真を使って説明します{#emotions_dlg.206}

DSCF6109.JPGのサムネール画像


これが家全体をスッポリ囲んでしまう「アルミシート」です{#emotions_dlg.368}{#emotions_dlg.001}

夏の暖かい熱をこのアルミシートで反射させて、家の中に熱を入れないようにします{#emotions_dlg.099}
また、このアルミシートは防水の効果もありますので、とても優れモノなんです{#emotions_dlg.156}

※ただ、誤解されないように補足ですが、有名建材店が市販する建築用アルミシートを強さ、耐久性、熱反射効果が違いますので、同じ物と勘違いされないように注意して下さい。

性能・耐久性・効果性は一流のシートを使用しています{#emotions_dlg.158}

DSCF3398.jpg
天井のアルミシート張りは上棟時に行います。1mmも隙間が生じないようにスッポリ囲んでしまいます{#emotions_dlg.148}

この工事中は太陽の光の反射をもろに受けるので大工さん達は眩しくてサングラスをかけて仕事してます(笑)







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左の写真は壁にアルミシートを張りつけている写真ですが、太陽の光が反射しているのがよくわかると思います。このように太陽の光・熱を約95%程度を反射してくれて家の中に取り込まないような働きをしてくれます{#emotions_dlg.098}







次に冬対策の断熱です{#emotions_dlg.148}

厳しい寒さの中、部屋の中を温めた空気を外へ逃がさないようにしっかり断熱しなければなりません{#emotions_dlg.151}

CW断熱の冬用の断熱は「現場発泡ウレタン吹付け」です{#emotions_dlg.321}

では写真を使って説明します{#emotions_dlg.003}



IMG_1837.JPGのサムネール画像家の中から専門の業者さんが工事をします。
外壁面にウレタンを吹付けている様子です{#emotions_dlg.149}











IMG_1840.JPGのサムネール画像


2階天井にも吹付けて家全体をウレタンで囲ってしまいます。壁の中に隙間が無く、熱が漏れることがないので気密性も高い家になります。








IMG_1838.JPGのサムネール画像
家のなかで浴室の基礎部分が断熱されないところがよくあるそうですが、スマイフルホームの断熱は浴室の基礎部分も断熱します!!
これで家の中からの熱の逃げ場がなくなりました{#emotions_dlg.156}








DSCF3741.JPG
浴室以外の床の断熱は、1階床下に発砲材を敷き詰めます。隙間なく敷き詰めて、床下からの熱も断熱しています。








このウレタン断熱では、夏時のエアコンの冷たい熱を外に出さない働きもしてくれますので家の中はものすごく快適なのが想像つくと思います{#emotions_dlg.375}




{#emotions_dlg.158}実際にCW断熱工法で建てた方からの感想を聞いてみましょう{#emotions_dlg.158}

諫早市 T様

Q、CW断熱の家では夏の家の中はどうですか?

A、今までに経験したこのないくらいひんやりしていて、エアコンをつけてない夏の昼間に家に入っても涼しくてびっくりしました。エアコンは1時間付ければ家が涼しくなるので電気代が抑えられて、助かっています。

Q、光熱費はどうですか?

A,夏はエアコンを、冬は石油ストーブを使っていますが、新築の家より狭かったアパートよりもすぐに温度が変わるので長くつけなくていいので助かっています。


諫早市 Y様

Q、CW断熱の家は夏の家の中はどうですか?

A、広いリビングに1台のエアコンを設置していますが、真夏でも十分に効果があります。
おススメされてCW断熱にしてもらいましたが、正解でした。
あのアルミシートはすごいですね。

Q、光熱費はどうですか?

A、今までは夏はエアコンがないと過ごせないくらい暑かったので1日中つけてましたから・・・。今では少しつけると冷えるので嬉しいです。
冬もエアコンを使ってますが、前のようにつけっぱなしではなくなって光熱費が下がっています。オール電化で太陽光でプラスなんですよ。



CW断熱にして嬉しい感想をいただいております{#emotions_dlg.321}
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CW断熱の良さが少しはお分かりいただけましたか??

「夏涼しく、冬暖かい家」 これがCW断熱なのです。

さらに、光熱費も抑えられ、家計にも優しいのでこの断熱工法をお勧めします。

もちろん、スマイフルホームの家はCW断熱の家です。

だから・・・スマイフルホームの家は快適で、光熱費が抑えられる家なんです{#emotions_dlg.368}


CW断熱工法は標準仕様ですので本体価格に含まれています!















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